妻と二人個別指導塾だ、家庭教師だと言い合ってみたところで、当の本人に合っていなければ、お金の無駄遣いに終わってしまいます。
そう、まるで私と私の親のように。
そこで、本人に聞いてみたところ、もうすでにリストアップを終わらせて絞り込みに入っているところでした。
しかも私の望んだ個別指導型塾です。
ナント計画的な!鳶が鷹を生んだと感心した瞬間です。
(親ばかここに極まれり)
親だけで話を進めてはいけませんね。
個別指導をススメる-子供の意見を聞いてみる-
個別指導をススメる-家庭教師-
いよいよ本格的に中学受験に向けての受験勉強対策がスタートしました。
私個人の考えでは、個人指導の進学塾へと考えていたのですが、妻が『送り迎えのことをかんがえると、家庭教師も候補に挙げるべきではないか』
と言ってきました。
成程。確かにここは駅に行くにもほど遠く、妻の送迎がなければ難しい。
家庭教師ならば、わたしの望む個別指導でありながらかつ送迎不要。
その考えもあったか。